【拡張機能】Amazon輸入で使える超便利な拡張機能発見!

どうも~!

こんにちは!KIKURINです!

 

最近すごく使えそうな拡張機能と、Keepaの新しい機能のご紹介です!

僕もびっくりするような内容でした。

 

 

モノサーチ

 

 

簡単に機能をお話しすると、下記のようなことができます。

 

◆登録しているサイトで簡単に検索(ASIN・EAN・キーワード・画像)

◆セラーの在庫数確認(30個以上でも可)

◆セラーの在庫の変動(3カ月・6カ月・12カ月)

◆セラーの商品価格変動(3カ月・6カ月・12カ月)

 

 

登録しているサイトで簡単に検索

モノサーチでは、サイトをいくつか登録することができ、ワンクリックでそのサイトで最適なキーワードにて検索をすることができるようになっています。

例えば、「ASIN」をキーワードにしてモノレートボタンを押すと、開いているASINを自動的に取得して、そのASINでモノレートでの結果をワンクリックで出すことができます。

色々と検証してみましたが、FBAシミュレーターはサイトに飛んでから自分でキーワードを入れなければいけないようです。

 

I Serch Fromでもできるのか確認しましたが、今のところ難しいみたいでした。

うまく設定すればいけるのかもしれません。

もしもそれもできればリサーチは相当楽になりそうですね。

「キーワード」「ASIN」「EAN」「画像」から検索ができるので、かなり融通が利きますね。

 

 

 

サイトの登録も難しい内容はほぼありません。

URLを指定し、名前を付けます。

そこまで行きましたら、どのキーワードで検索をするのかを設定します。

 

セラーの在庫数確認

セラーの在庫数を確認する拡張機能では、「X-STOCK」が有名ですが、X-STOCKでは30個以上在庫を積んでいる場合、「30+」と表示されていました。

しかし、モノサーチでは30個以上の在庫数もしっかりと表示されます。

この機能により、より正確な在庫数を把握することができます。

そのセラーがその商品にどのくらい力を入れているのか、一目瞭然ですね。

 

セラーの在庫の変動・セラーの商品価格変動

X-STOCKでも在庫数の変動を見ることができましたが、別タブに飛ばなければいけませんでした。

また、そこまで正確なデータではなく、利用している方は少なかったのではないでしょうか?

 

モノサーチでは、タブを開くことなくカーソルを合わせると窓が現れ、最大12カ月間のデータを見ることができます。

 

 

セラー名の左にある「工場」みたいなボタンにカーソルを合わせると・・・

このような小窓が現れ、より詳細な在庫状況を把握することができます。

セラーIDも表示されていて、こちらをクリックするとストアフロントに直接飛べます。

セラーリサーチをするときは結構はかどるのでは?

 

すごく便利な拡張機能なので、まだ入れていない方は是非入れてみてください。

モノサーチ

 

 

Keepa新機能

 

最近Keepaに新しい機能が追加されました。

まずはこの画像をご覧ください。

 

お気づきでしょうか?

 

商品毎に小窓が用意されています。

これだけでも一つ手間が省けているのですが、もっとすごい事を発見しました!

 

海外Amazonでも小窓が表示されるのですが、この小窓に表示されるグラフがなんと!

日本商品のグラフです!!

 

新規登録の逆引きリサーチが相当はかどるのではないでしょうか?

 

また、ASINが一致しているのかどうかという判断も瞬時にすることができます。

グラフが出てれば一致ですので。

 

これを逆にアメリカグラフにできれば最強ですね。

 

まだKeepaを入れていない方は是非入れてみてください。

 

 

終わりに・・・

 

最近よく思うことは、ちょっと前に比べてツールはかなり充実しているなぁと感じます。

プレイヤーが増えたということの表れでしょうか。

ツールが充実すると輸入への参入障壁が低くなり、その面では稼ぐことの難易度が下がりました。

反面ツールを利用するプレイヤーも増え、基本的に大抵の人はツールを使うようになっています。

競合が増えれば当然稼ぎ辛くなります。

結果、稼ぎやすいようで稼ぎにくいようで稼ぎやすいようで・・・

 

すみません、何を言っているのかわからなくなってきましたw

Amazonでは確実に単純転売NGの方向に向かっていますが、まだまだ稼げます。

僕は単純転売をやっていませんが、コンサル生の方を見ていると確信できます。

 

 

 
では本日も最後まで読んでいただき、ありがとうございます。

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