クレジットカード会社別為替手数料

今日の朝まで「勉強会in沖縄」ということで沖縄にいたのですが、弾丸ツアー過ぎて本当に自分は沖縄にいたのか、不思議な感覚に陥っています。

 

沖縄行の飛行機での座席は窓側で、ずっと外を見ていたのですが、沖縄は上空から見ると「島」なんですね。

当たり前ですが。

本当に「小さい島」です。

しかしいざ降り立ってみると、そんな島も内地と変わらないのです。

 

そこまで高くはないのですが、ビル等も普通に建っていて、ドン・キホーテもあるし、マツモトキヨシもあるし、マクドナルドもあります。

「沖縄」というのを忘れてしまう、不思議な感覚でした。

文明の発展は素晴らしいと思うのですが、同時に恐怖を覚えてしまいましたね。

 

たぶん、こんなことを考える人はなかなかいないと思います。

なぜ僕がこんなことを考えたかといいますと、一人だったからですw

 

 

 

 

ということでやっていきましょう。

「為替手数料の違いについて」

 

物販をやっていると、クレジットカードを使用する機会が増えてきます。

そこで、海外で使用した際にかかってくる「為替手数料」を業者別にまとめてみました。

 

クレジットカードの発行会社の事務手数料は、1.6%~2%で定めていることが多いです。

海外から購入する際に、この手数料が低ければ低いほど良いですよね。

調べた結果、

Master.JCB<VISA<Amex<ダイナース

というイメージでした。

 

 

ブランド VISA JCB Master
楽天 1.60% 1.63% 1.63%
オリコ 1.63% 1.63%
ライフカード 1.63% 1.63% 1.63%
三菱UFJニコス 1.63% 1.60$ 1.63%
セゾンカード 1.60% 1.60% 1.60%
イオンカード 1.60% 1.60% 1.60%
住信カード 1.63% 1.63%
三井住友カード 1.63% 1.63%

 

ダイナースクラブ TTSレート×1.3%
アメックス 2%

 

※TTSレートとは?

 

クレジットカード会社によってここまでの差が出ます。

クレジットカードを作る際はこのようなことも意識して作るといいかもしれませんね。

 
では本日も最後まで読んでいただき、ありがとうございます。
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